美容室で感じる『上手』『下手』とは?

タイトルに『上手』『下手』と書きましたが、このブログは誰かを否定するものではありません。

ではなぜぞのようなタイトルにしたのか。

これはお客様が美容室、または美容師を選ぶ際におさえておいた方がいいと思ったからです。

上手、下手とは

これうちのパターンに当てはめてみます。

うちに初めてご来店いただくお客様は『くせ毛を活かしたい』『収まりの良いショートヘアにしたい』と思ってご来店される確率が高いです。

僕自身もそれをウリにしています。

だからその声にはお答えしやすいので、度々『上手』と言っていただけます。

ありがたいことです。

でも、「ハイトーンカラー」「パーマ」「流行り」などを求めるお客様が仮に多いとしたら・・

もしかしたらお客様に『下手』と思われてるかもしれないですよね。

美容室(美容師)のウリを確認すること

毎回自分に合った人に出会えないと言う方がいたとしたら、まず選び方を変えてみるといいかもしれません。

インスタグラムでもブログでもユーチューブでもなんでもいいです。

まずあなたがいくであろう地域の人を探してみましょう。

そしてそこに書いてるウリを確認してみてください。

あなたの想いを汲んでくれる『上手』と思える人に出会う確率が高くなるはずです。

人に意見を求めるのもいいかもしれないですけど、好みや求めるものってそれぞれ違いますからね。

あなたにとって上手と思える美容室(美容師)が見つかるといいですね^^